DVMsどうぶつ医療センター横浜は、救急診療センター(旧:横浜夜間動物病院)、二次診療センター、動物CTセンターを運営する動物専門医療機関

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救急診療センター

救急診療(夜間)について(飼い主様へ)

飼い主様が救急診療センターをご利用になる場合のご案内です。

まずは当院へお電話ください

診療時間:19時~翌朝9時(年中無休)

ペットの急な病気、ケガを診療・治療します。
経験豊富な獣医師が年中無休で対応します。

来院時に必ず必要なもの

・身分を証明できるもの(免許証など)
・現金またはクレジットカード

できればご持参いただきたいもの

・現在飲ませているお薬
・最近行った血液検査、尿検査などの検査結果
・便、尿、吐物など診療の一助に成り得るもの
・異物や薬品などを飲み込んでしまった場合、同じ物
・動物保険の保険証書・保険書類

ご来院してからの診察手順

STEP 1. 問診票に必要事項をご記入いただき受付にご提出ください。

まずはカルテを作成しますので、問診票に必要事項をご記入いただき受付にご提出下さい。引き換えに診察時の注意点を記入した用紙をお渡し致しますので、お待ちいただく間にお読み下さい。(ただし一刻を争う状態と獣医師が判断した場合は、問診票のご記入を待たずに診療・処置を開始させて頂く場合がございます。)

STEP 2. 診察を開始させていただきます。

獣医師の準備ができ次第、診察を開始させて頂きます。
(混雑状況や他の患者様の容態によっては待ち時間が長くなったり診察順が前後することがございます。)

STEP 3. 診察の結果について獣医師から説明があります。

診察の結果、何が疑われ、どのような検査・治療が必要か獣医師から説明がありますので、ご不明な点があればご遠慮なく質問して下さい。

STEP 4. 今後の治療について説明があります。

状態によっては緊急手術や朝までの入院治療が必要になることもございます。その場合、朝まで待合室でお待ち頂くか、いったん帰宅されて朝お迎えに来て頂いても構いません。帰宅される場合にはお預かりの同意書にサインをいただき、身分証のコピーを頂いております。あらかじめご了承下さい。

STEP 5. 受付にてお会計となります。

治療・処置が終了後、受付にてお会計となります。その際に、検査結果などの必要書類を全てお渡し致します。

概要案内

「夜間の無獣医時間帯を無くし、動物と飼い主の不安を軽減する」

このコンセプトを元にに2004年1月、「横浜夜間動物病院」は設立されました。

概要案内

その後、2011年6月に、「横浜夜間動物病院」から「DVMsどうぶつ医療センター横浜」に施設名称を変更。その中の一部門である「救急診療センター」として生まれ変わりました。

「かかりつけ医が診療できないとき、代わりに誠心誠意対応し、その後はかかりつけ医に可能な限りスムーズにバトンタッチする」という基本方針に変わりなく、今後も横浜を中心とした地域の動物医療に尽力して参ります。

大切なペットが急に調子が悪くなったが、かかりつけ医と連絡が取れないというときは、いつでもご利用下さい。

基本情報

所在地 〒224-0044 神奈川県横浜市都筑区川向町966-5
救急診療センター 045-473-1289
診療時間 19時 ~ 翌朝9時(年中無休)
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